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2019年9月 5日 (木)

SMC 2019 最終日~帰路へ 編

最終日に向け今できることはやれたと思う。

ホテルの部屋から荷物を出しバンに積む。

ホテル近くのコンビニで

いつものサンドイッチを購入。

硬貨が覚えられずどうしても紙幣ばかりで支払ってしまい

お釣りの硬貨ばかりが財布に溜まりがちだが

このコンビニでは掌に硬貨をのせて店員さんに金額分選んでもらっていた。

おかげで帰国時に両替ができない硬貨はほとんど財布になかった。

アホなジャパニーズ相手にこの店員さんが儲かっていたかどうかは分からないが

笑顔で挨拶を交わせていたので大丈夫だと思う。たぶん。

『 サンキューソーマッチ 』

『 ハーイ 』 

『 ハワユー 』 

『 ユアウェルカム 』

『 ハバグッナイ 』

アメリカでは挨拶を交わす頻度が多い

スーパーでもコンビニでもスタンドでもトライアル会場でも。

街の駐車場でバンの荷台ドアを開けていたら

『 オーマイガー!コレハユータチノバイクカ!!?クール!デーム! 』

『 シャシントラセテモラッテイイカ!? 』

『 ソーカソルトフラッツカ!ケントウヲイノル 』

などいろいろな人が直球で話しかけてくれるからうれしかった。

この日は、マッシュさんと Jr と3人で早めにソルトフラッツに入った。

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ソルトフラッツでの朝日

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なんだかあっという間の6日間だった。

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この日、02もなんとか走行することはできた

SMCチームがスタートする01ポイント前を通過するアタック中のバイク

何もない場所を一人でただひたすら全開で走ることの恐怖。ん~想像できない。

期間の途中で撮った集合写真

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メカニック2名の顔が暗い~楽しくやってる??

02もエントリーしたクラスではレコードを出せたということで

最終車検。

炎天下でバイクをバラし始めた僕に

『 スミマ、セン 』 日本語で声がかかる

『 ユーシャケンテントノシタデサギョウシテイイヨ 』

少し日本語のできる検査官の方がテントの下に移動させてくれた。

最終車検は、またドリューさんが実施してくれて寸法計測

電卓をたたいて排気量が表示されると ニコッ 。

ドリューさんと握手して別れた。

『 絶対、これが役に立つから持って行け 』

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渡米前に師匠が持たせてくれた、水を入れてできるインスタントおにぎりをいただく

おにぎりのありがたみを身に染みて感じた。

 02 と 51 の記念撮影

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毎年ボンネビルを撮り続けるフリーカメラマンの増井さん

いろいろアドバイスいただきありがとうございました。

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いろいろ上手く行かないことがあったけど

大変貴重な経験をさせていただたこと、監督に感謝。

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意見が食い違ったり、バタバタして言動が荒くなったり、いろいろあったけど

マッシュさんが居なかったら確実に自分はぶっ倒れていた。

サンキューベリーマッシュ。

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夕焼け。

トライアルは終わってもここからLAに戻らなければならない。

バイク2台、カウル2セット、その他荷物をバンに積み込み

マッシュさん、Jr、僕の3人でLAを目指す

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初めは、お~アメリカだーって感動するが

10分走っても全く景色変わらず1時間走っても変わらず 飽きた。

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途中でたまたま寄った公衆便所のある休憩場所

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案内看板を見てもよく分からないが、たぶん歴史ある場所。

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こういう大平原にポツンと民家があるのに驚く。

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途中、道を間違え

『 さっきの交差点右折だった~ 』

『 どこに交差点あった? 』 そんな感じ。

なんとか無事にLA着

バイク2台を倉庫に預け、レンタカーを返却し

LA発 サンフランシスコ行の飛行機に乗る

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夜のサンフランシスコ。

警備隊長が見たらテンション上がると思われるポリスの車が多数停まっていた。

で、サンフランシスコからシアトル

この機内ではびっくりするくらいいろいろな人種の人が搭乗していたが

シアトル発 関空行となると常に日本語がとびかう機内だった。

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シアトル上空

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またアメリカに来たい。

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もうすぐ本州上空。

関空に到着すると

師匠と やなちゃんさんと 相棒が迎えに来てくれていた

うれしい~ありがとうございます。

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なんだかマッシュさんも自分も、南米アマゾン帰りみたいな感じになってしまったけど

日本に帰って来られてホッとした。

この日の晩は、師匠に王将をリクエストし

腹いっぱい食わせて貰って

あ~うまい~なんて言ってたら

『 お前、次はMHRで何やらかしてくれんねん? 』 の質問。

やりたいことをやる為にやるべきことってため息が出るほど山積している

厳しく苦しいことも楽しみを見いだせられればサムイボ全開でバッチグーだと思う。

よし、もう一度アメリカに行こう

先ずは英会話だ。

少しずつ勉強して、

自宅では英語なアミーゴのご家族と片言でも会話ができるくらいにはなりたい。

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今は、事故なく無事にトライアルを終えられたことに安堵しています。

応援してくださった皆様、ありがとうございました。

なんだか自分だけのレポートになってしまいましたが

これで 完 です。

ご覧いただきありがとうございました。

KITAMO

 

SMC 2019 スピードトライアル 編

車検の日

24日しか車検を受けられないと思っていた僕は

正に必死のパッチであった。

16時には終了すると聞かされていたので

不合格で走ることができないなんて絶対に避けなければならないと

1回目で指摘された部分を急いで手直し。

2台分手直しして無事に合格。

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帽子を被った大きいおじいさんが緊張するチームクルーに優しく声をかけながら車検をしてくれた。

後で聞けばこの方はドリューさんといって

師匠が参加した時も、緊張する師匠に優しく声をかけてくれたそうだ。

こういう人と英語でコミニュケーションがとれたらどれだけ楽しいだろうか。

あとで24日以降も車検が受けられると聞かされた時は

『 え~うそでしょー!』 って感じだったが1日で終わらせておいたのは今思えば正解だった。

ゆったりした時間の流れる会場で

あのジャパニーズは、なんで走り廻ってんだ?なんて思われていたかもしれない。

勝手にバタバタしていた車検の日でした。

合格した日も

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休む暇はない

走行に向けてやることが山ほどある

まるでまだ製作期間中のようだ。

工具や設備が足りないので

店なら10分で終わる作業も1時間近く要する

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このドコデモドアで工場に帰りたい。

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あっという間に夜明けだ

何度この駐車場でマッシュさんと朝日を見ただろうか。

幸運だったのは一度も雨が降らなかったこと。

雨で屋内駐車場に移動する必要に迫られていたら、できる作業は減っていたと思う。

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いよいよ走行なのだけれど

調子が良くない。

アイドリングもままならない

落ち着いて原因を考えようとするが、頭が回らない

どんどん過ぎる時間、残されたトライアルの日数

今晴れていてもスコールが来て塩湖が水びたしになれば終わり。

ボンネビルで明日があると思うなと聞かされてきたが

現地に行けばそれが雨だけではないとよく分かる。

ここで50cc NSX-51の作業に変更

しかし 51までもが不調。

だがこれは出口への扉。

02と51で同じことってなんだ。

プレッシャーがどんどんデカくなる。

『 日本で始動させた時と何が違うかもう一度よく考えろ 』 師匠から連絡が入る。

この日の走行は諦めてホテル駐車場へ

フロントサスペンションのセットアップ不良も重なっていたので

マッシュさんがサスの対策、僕が不調改善と役割を決めて作業

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また朝日ぃ~ぃ~

駐車場で必死にアルミ板を削り、ハンドドリルで穴を開けるマッシュさん

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ああ、工場で作業ができれば。。。なんて環境は皆同じ

だからこそ準備を十二分に行う必要があるのだ。

なんとか原因らしきところにたどり着き

アイドリングまではでき、レーシングでは吹け上がる。

今思えば何でそこに気が付かないないかなぁ~なんてところ。反省。

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『 マッシュさん、これがウェンドーバーの朝日さ 』

『 知っとる 』

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製作した部品の取り付け。頼もしいマッシュJr。

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いよいよ走行

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1番からスタートして加速、2~3の平均速度が計測され3を越えたら

コース外へ出る。このショートコースで規定速度を超えることができたら

次は0地点からスタートして加速、また2~3の平均速度を計測するという決まり。

難しいのは平均速度というところ

いくら3地点で100マイル出ていても2の進入時が遅かったら平均は必然的に下がる。

このマシンは構造上0km/hからのスタートがかなり難しい

速度に乗るまでフラツキが大きくなる

なのでフラフラしながら進んでいきスタート地点の2本のフラッグを通過するまでもかなり難易度が高い

ましてや塩の路面はデコボコなのである。

因みに 『 先生そこ行っちゃだめですよ 』 というのは

ライダーとメカニックしか入ることができないエリアがあるということ。

明確な線が無かったように思えたが一発で失格になることもあるので近づかないにこしたことはない。

いただいた画像

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皆、本気でスピードトライアルを楽しんでいる

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スピードトライアル期間中は雨が降らず快晴の日ばかり。

不調の原因究明に後れを取ってしまった分、限られた走行ではセットを詰め切れず思うように速度に乗らなかったが 

先ず51はエントリーしたクラスのレコードを記録したとのことで

最終車検(シリンダーヘッドを外してボアストロークを計測)まで実施。

51の走行は終了。

明日はいよいよ初日から不調続きだった02の走行

そして明日が最終日

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つづく

KITAMO

 

 

 

 

2019年9月 3日 (火)

SMC 2019 ソルトフラッツまで 編

LAに到着。

レンタカーを借りて移動する

キタモトラックと同じ左ハンドルには慣れているが

右側通行に慣れるには日数を要した。

特に左折時。

意識しておかないと左側を逆走してしまう。

そして車が少ないと、逆走に気が付くのに時間を要してしまい

対向車がいたらと思うと、今思い返しても恐ろしい。

LA到着当日はバイクを受け取ることができず翌日に受け取ることになった。

渡米前にナッキーさんが教えてくれていた

西海岸のハンバーガーショップ

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IN & OUT 

西海岸に行ったら食べるってくらいに有名みたいだ。

ハンバーガーもポテトもすごくおいしかった。

モーテルに泊まって

翌日は

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車両とご対面。

船積までの怒涛の一週間が思い出される。

車両を受け取ったら

ソルトフラッツに移動する日までの2日間、作業ピットをお借りするYOSHIMURA USAへ

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社長の吉村さん(POP吉村氏のお孫さん)と挨拶させていただいた。

元々はレース屋だったヨシムラUSAを

巨大なパーツ製造工場を建てて部品の製造販売をする会社に変えたそうで

工場見学をさせていただくと機械の数や工場のキレイさに驚いた。

数名おられる溶接職人には各自に溶接作業のテーブルがあり

個人のラジカセとかが置かれていたのが印象的だった。

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ここでやり残し作業の続きとカウルのフィッティング。

予想はしていたが思っていた以上に手直しする箇所が多く

2日間はヨシムラさんでしかできない作業を優先し

その後は

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モーテルの駐車場で作業。

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この日から私とマッシュさんは数々のトラブル対応や部品製作に突入

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翌日はいよいよソルトフラッツの近郊の町ウェンドーバーへ

ラスベガス経由で約11時間の移動

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バイク2台とカウル2セット、その他の荷物

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移動中もできることはやろうと試みるが

揺れる車内で車に酔い、ダウン。

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頭が痛く景色もへったくれもない。

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マッシュJrはアメリカのスナック菓子に興味津々。

真っ暗の93号線を北上

途中で見た夜空は、すごい数の星で埋め尽くされ感動的でした。

真っ暗闇の道を進むと

丘の上からウェンドーバーの街のネオンが見え

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深夜にようやく到着。

当然、部屋で寝ることもなく

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ホテルの駐車場でそのまま作業。

ここで

『 うわ!サソリや! 』 とマッシュさん

見ると小さなサソリが駐車場を歩いていました。

野生のサソリ、初めて見た。

ゴキブリみたいに1匹居れば100匹居るかは知らないが

ビビリながら作業開始。

今思えば、よく無事でいれたもんだ。

この日はスピードトライアルの車検日

どのような車検でも

車検と聞けば 『 受かるまで帰ってくるな 』 これが僕らの鉄則。

AM4時 準備をしていたら

今はAM5時と聞かされる。

LAと ソルトフラッツでは1時間時差があった。

急いでバイクを積み込み

ソルトフラッツへ

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真っ暗な中でゲート前の車列に並ぶ

ここで、日本から参加されている別のチームの方々とお会いできた。

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そろそろ夜明け

ここで師匠に 『 ソルトフラッツに到着しました! 』 とラインを送ると

『 おにぎりナウ 』 って

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こんなに美味そうなおにぎりの画像が送られてきた。。。。

この日は、NEW ORDER CHOPPER SHOW の打ち上げの日。

皆さんから動画で激励の言葉をいただきすごくうれしかった。

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夜が明け始める

辺りが明るくなると

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とんでもない場所に来たことがわかる

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カメラマンの増井さんが

『 ゲートの中はもっとすごいよ~ 』 とおっしゃっていた通り

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ゲートが開いて中に進むと

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塩の地面と空しかない景色

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なんだここは。

つづく

KITAMO

 

SMC 2019 渡米編

一昨日無事に帰国しました

応援くださった皆様、ありがとうございました。

スピードトライアルの期間中、リアルタイムでブログを書きたかったのですが

そのような余裕が全くなく、結局ソルトフラッツ近郊の町ウェンドーバーのホテルで

8日間滞在中ベットで寝たのは1回だけ。

なんとも厳しいスピードトライアルでしたが

数回に分けてレポートを書いてみたいと思います。

渡米直前

SMC 2機のカウルが仕上がってきた

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塗装は、この人しかいないと思っていたので

Gさんに無理を聞いていただき希望日までになんとか塗っていただいた。

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『 何?このレゴブロックのおばけ 』 と

よく聞かれる。

実際に取り付ける本番の車体2機はアメリカにあるので

試作用フレームを元に製作したテスト機 NSX-T1 に

カウルをフィッティングする作業。

テスト機には付いていないが本番機には付いている部品との干渉を避け

且つ、寸法の変わる部分からのステーの取り出しはできるだけ無くす。

現地でカウルを装着する際にできるだけ加工を少なくする方法を考える。

当然

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1機に4個使う部品は8個

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2個使う部品は4個作る。

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難易度の高いリアからスタートして

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2機分を製作

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こういう形でリアカウルを支えることにした。

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フロントはこういう感じ。

カウルの固定ができたら

乗車姿勢確認。

スポットクーラーを当てながら汗だくのフィッティングです。

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修正箇所など確認できたら

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1機づつ2箱に分けて梱包

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2箱を近兼監督にお渡しして

いよいよ20日出発の日

部品や工具、その他モロモロの荷物で全てのバックが重い状態。

電車の乗り換えなど不安がいっぱいのところ

師匠が神戸空港のベイシャトルまで送ってくださり

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ちょー快適に神戸空港着。ありがとうございました。

この時はまだマッシュさんも自分も元気な顔だ。

マッシュさんの息子さんはずっと元気だった。

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で、海上から関西国際空港着。

いよいよ飛行機の移動である。

離陸して地上の景色が見えているうちは緊張するが

暗くなってしまえば地下鉄みたいなもんだ。

飛行機は苦手だったが帰路につくころには

寝られる場所くらいにしか思わず

苦手意識は消えていた。忍忍。

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機内はガンガンにクーラーが効いていて寒いと思っていたが

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高度1万メートルの外気は-57度。外気の影響もあるのか。

キャビンアテンダントに

『 ホットカーフィー 』と言おうか

『 ホットコーヒー 』 と言おうか迷ってみたり

『 アナタアイスクリームタベル? 』 と聞かれて

『 ノーサンキューダヨ 』と言ったら

ポンと目の前にアイスクリーム置かれたり

で、そのアイスクリームが美味しかったりしながら

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とうとうアメリカに来てしまった。

当然、入国審査はイングリッシュオンリーである。

優しそうなポリス、厳しそうなポリスが並ぶゲートで

優しそうなポリスのところへ当たりますようにと祈るが

こういう時はだいたい行きたくないポリスのところに誘導される。

『 アナタハドノヨウナモクテキデアメリカニキタノカ? 』

『 レジャーデス 』

『 レジャー? 』

『 モシカシテトラベル? 』

『 ソウソウトラベルトラベル 』

『 ドノクライアメリカニタイザイスルノカ? 』 

『 30ニチデス 』

『 30ニチ?? 』 

『 イヤ13ニチデス 』

『 オーケーヨイタビヲ 』

厳しそうに見えて実は優しいポリスでした。

気持ちが通じて難なくパス。

大急ぎで乗り継ぎの飛行機搭乗口を目指す。

シアトルから LA である。

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高い。

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もうすぐロスアンゼルス。

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車のクラクションが頻繁に鳴っている

大混雑の

LOS ANGELES INTERNATIONAL AIRPORT(LAX) に到着。

続く

KITAMO

 

 

 

2019年8月 2日 (金)

試乗

どのように乗ればいいかを検証する。

為の準備とテスト

この車両はテスト用の125NA。

決して遊んでいるわけではなく

真面目なテストである。

KITAMO

2019年6月25日 (火)

50cc スーパーチャージャー

スーパーミニマムチャレンジの50ccエンジン

スーパーチャージャー搭載してベンチテスト

エンジンを始動しているのが広島のまっしゅさん

6月は毎晩電話で話してるかも。

まっしゅさんにスーチャーの説明をしているのが

広島FCデザインのN氏

電話とメールでしか普段やりとりしないもんで

こうやってお姿拝見すると親近感がわきます。

少しでもエンジンテストができてよかった

あとはレースフレームに移し替えです。

KITAGAWA MOTOR CYCLES

庫県神戸市東灘区魚崎西町3-4-6

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Email : kitagawa.mc.repair@nifty.com

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3-4-6, Uozakinishimachi, Higashinada-ku Kobe-shi,

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